2017年3月24日 (金)

【ホテルのご案内】6/3(土)、4(日)第33回DPI全国集会in京都

今年のDPI日本会議全国集会は、6月3日(土)、4日(日)に京都で開催することとなりました!
こちらプログラム詳細及び参加申込方法についてのご案内ではありません。(4月中旬に別途ご案内いたします。)

京都は観光地でホテルがすぐに満室になってしまうため、少しでもみなさんへご連絡したほうが良いと思い、今回は日程、会場、ホテルについてのご案内です。

実行委員会で、会場周辺のバリアフリールームについては、9ホテル、14部屋を確保いたしました。バリアフリールーム宿泊ご希望の方は、下記「ホテル一覧、申込書」をご覧いただき、実行委員会事務局までご連絡下さい。

通常のシングルルーム、ツインルームについては、団体予約ができなかったため、申し訳ありませんが、ご自身でご予約をお願いいたします。日が近くなればなるほど満室になってしまうため、ご参加頂ける方は、早めにご予約頂くことをお勧めいたします。

▽ホテル(バリアフリールーム)一覧、申込書
(ルビ無し、PDF)
(ルビ有り、PDF)

(テキスト)

○ホテル(バリアフリールーム)申込み方法
申込書をメール、ファックス、郵送にて京都実行委員会事務局まで上記申込書をお送りください。
(メール・ファックスの場合、件名に「6月3日京都バリアフリールーム申込み」とお書き下さい)

◇申込締切4月28日(金)(部屋が全て埋まり次第、受付終了とさせて頂きます)


◆ホテル申込書送付先、お問合先 第33回DPI全国集会in京都実行委員会  担当:栗山(くりやま)
メール:kuriyama@sap-kyotanabe.com、ファックス:0774-68-1817、電話:0774-65-9952
郵 送:〒610-0361 京都府 京田辺市河原御影30-4 NPO法人ソーシャルアクション・パートナーシップ内


◆プログラム等についてのお問合せ
認定NPO法人 DPI日本会議 担当:笠柳(かさやなぎ)
〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-11-8 武蔵野ビル5階
(電話)03-5282-3730 (ファックス)03-5282-0017


※集会プログラム詳細、参加申込については、4月中旬に別途ご案内いたします。


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第33回DPI全国集会in京都 そうだ!京都へいこう!
~誰も取り残さないインクルーシブな社会へ~
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■プログラム(予定)
○1日目:6月3日(土)13時30分~20時
 DPI日本会議総会、特別企画(検討中)、懇親会(18時~20時)

○2日目:6月4日(日)10時から16時30分まで
 午前の部:全体会 10時~12時30分
  ・特別報告「誰も取り残さないインクルーシブな社会へ~持続可能な開発目標(SDGs)~」
  ・パネルディスカッション「障害者基本法の改正に向けて」

 午後の部:分科会 13時30分~16時30分
  1地域生活、2教育、3障害女性、4尊厳生と相模原事件について
  5情報保障、コミュニケーション

■会場:ホテルルビノ京都堀川(〒602-8056京都市上京区東堀川通下長者町下ル3-7)
 ▽会場ウェブページ http://www.rubino.gr.jp/

◇参加費:3,000円(資料代)
弁当代:800円(2日目希望者のみ)
 懇親会:5,000円(1日目希望者のみ、3日18時から)


※集会プログラム詳細、参加申込については、4月中旬に別途ご案内いたします。

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2017年3月23日 (木)

締切間近!!「障害」によって分け隔てられない社会に向けて 障害者差別解消NGOガイドラインプロジェクト 第3回成果報告会

たくさんのお申込みを頂きありがとうございました。定員間近のため、明日(3/24(金))の13時に参加受付を終了させて頂きます。ご参加ご希望の方は、恐れ入りますが、明日13時までにお申込みをお願いいたします。
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2014年度に(公財)キリン福祉財団の助成のもと開始した、『障害者差別解消NGOガイドライン作成プロジェクト』も3年目を迎え、事業の最終年を迎えました。
 今年も昨年に引き続き、鹿児島県、三重県、福島県、さいたま市で地元障害者団体の協力の下、タウンミーティングを開催し、障害者差別解消法の周知、差別解消条例の重要性、差別とはどういったものがあるのかなどについて考えて頂く、大変良い機会に出来ました。また差別事例、合理的配慮の不提供と言った悪い事例だけではなく、合理的配慮の好事例についても収集し、今年度は150件を超える事例を収集することが出来ました。
 障害者差別解消法が施行されもうすぐ1年となりますが、合理的配慮の提供が民間事業者は努力義務であること、紛争解決の仕組みが不十分なこと等、様々な課題が残されています。DPI日本会議では、差別解消法や自治体の差別禁止条例で定められている相談窓口・紛争解決の仕組みが機能しているのか、実際に窓口へ相談した際に、どのような対応がなされるのか、相談窓口への申立を(障害者差別解消法推進キャンペーン~そうだ、相談窓口つかってみよう!~)を全国の仲間に呼びかけ実施しています。本集会では、申立て運動の経過報告を行なうとともに、内閣府、厚生労働省、国土交通省(予定)から差別解消法施行後の行政の取り組み、DPI事務局より本プロジェクトの3年間の成果報告を行ないます。
■日時:2017年3月28日(火) 12時30分~16時
■会場:参議院議員会館101会議室(東京都千代田区永田町2-2-1)
 
        国会議事堂前駅3番出口徒歩5分、永田町1番出口徒歩5分
■プログラム
■日 時:2017年3月28日(火)12時30分から16時
(通行証配布、受付開始12時~)
■場 所:参議院議員会館101会議室
■主 催:特定非営利活動法人 DPI日本会議
■プログラム:
12時30分~12時45分 主催者挨拶、来賓挨拶
12時45分~13時40分 関係省庁からの報告
内閣府:坂本 大輔 (内閣府政策統括官(共生社会政策担当)付参事官(障害者施策担当))、厚生労働省:久保 幸司(障害保健福祉部企画課 課長補佐)、国土交通省:長井 総和(安心生活政策課 課長)
 (休憩 10分程度)
13時50分~14時35分:記念講演「明石市の取り組み(仮)」
金 政玉氏(明石市福祉部福祉総務課障害者施策担当課長)
14時35分~14時50分:「障害者差別解消NGOガイドラインプロジェクト成果報告」
田丸 敬一朗(DPI日本会議 事務局長補佐)
(休憩 10分程度)
15時00分~15時55分 シンポジウム
「「障害者差別解消法推進キャンペーン~そうだ、相談窓口つかってみよう!~」から差別事例を考える
報告者:臼井 久実子氏(障害者欠格条項をなくす会 事務局長)
鷺原 由佳(DPI日本会議 事務局員)
コメンテーター:金 政玉氏(明石市福祉部福祉総務課障害者施策担当課長)
コーディネーター :尾上 浩二(内閣府障害者施策アドバイザー、DPI日本会議副議長)
15時55分~16時00分:閉会の挨拶 
今村 登(DPI日本会議事務局次長)
◆参加費:無料
◆お申込み:下記申込みフォーム又からお申込みください。
□手話通訳、PC文字通訳、点字資料・データ、手話通訳あり(要申込み)
◇主催:特定非営利活動法人DPI日本会議
        (東京都千代田区神田錦町3-11-8 武蔵野ビル5階
    電話 03-5282-3730、ファックス 03‐5282-0017
◇助成:公益財団法人キリン福祉財団
 

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2017年3月 9日 (木)

☆参加受付終了☆3/10(金)障害者と障害のない人がともに働くためのフォーラム

明日、衆議院議員第2議員会館にて開催する「障害者と障害のない人がともに働くためのフォーラム2017」へたくさんのお申込みを頂き、ありがとうございました。
定員に達したため、参加受付を終了とさせて頂きます。
大変申し訳無いのですが、入館証の関係で、当日お申込み無しでのご参加は出来ませんので、ご容赦頂けると幸いです。

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2017年1月12日 (木)

☆ご参加お願いします☆1/26(木)『津久井やまゆり園事件を考える』神奈川集会

去る2016年9月26日(月)に津久井やまゆり園の事件を受け、相模原障害者殺傷事件に対するアピール行動実行委員会が追悼集会とアピール行進を実施しました。
事件から半年の今月1月26日(木)に、『津久井やまゆり園事件を考える』1.26神奈川集会実行委員会が主催となって、追悼集会を開催することとなりました。
この事件を決して風化させないためにも、地元である神奈川県の皆さんはもちろんのこと、
全国のみなさん、どうぞご参加ください!
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『津久井やまゆり園事件を考える』1.26神奈川集会    
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障害のある人19名が亡くなった津久井やまゆり園の事件から6ヶ月が経ちました。この事件からは、障害のある人たちが社会で生きていく上での様々な現実と課題をあぶり出されることとなりました。
元職員が抱いた「障害者なんていなくなればいい」という優生思想、措置入院という取扱いに内在する問題、事件後に警察が実名を公表しなかったこと、本人不在の建て替えなど、それぞれが大きな課題として存在しています。
元職員が誤った考えを抱くにいたった背景には、入所者が地域で暮らし続けることができず、家族も疲弊し、入所施設に入らざるを得なかった現実があり、入所後も特に重い障害のある人たちについては、入所施設から出て地域で暮らせるように取り組むことができていないことがあるのではないでしょうか。
入所施設が社会から切り捨てられた人たちの隔離収容の場所になってしまうことのないように、入所施設が地域で生きていくことの困難さを解決し、地域で暮らせるよう支援していく役割を果たし、グループホームや介護派遣等、地域にある事業所が障害の重い人たちを地域で支えることのできる道を考えていかなければならないのではないでしょうか。
この事件を忘れることなく、この事件が投げかけている様々な課題に向き合い、日々の取り組みに生かしていくことを願い、追悼集会を開催したいと思います。

■日時:1月26日(木)13時~16時半
■会場:かながわ県民活動サポートセンター
(〒221-0835  神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町2-24-2 かながわ県民センター2階)

■プログラム(予定)
13:00 あいさつ
13:10 追悼の時間
13:20 基調講演
・河東田博さん
(入所施設勤務を経てスウェーデンで脱施設化等について研究、浦和大学特任教授、前・立教大学教授)
・大熊由紀子さん
(県社会福祉審議会委員、国際医療福祉大大学院教授)
14:30 ~休憩~
14:45 参加者アピール(障害当事者、家族、支援者、研究者等)
16:10 アピールの採択
16:15 クロージング
16:45 (集会後)代表団による県要請行動
※内容や時間などが変更される場合があります。

◆お申込み方法
下記お申込み用紙をファックス(046-247-7508)いただくか、
件名を「1月26日集会申込」として、info@kilc.orgまでメールをお送りください。
【申込記載事項】
1.氏名(ふりがな)
2.所属団体(あれば)
3.連絡先(電話、ファックス、メール)
4.車いす使用の有無
5.介助者の人数
6.情報保障の有無(手話通訳・パソコン文字通訳・点字資料・テキストデータの用意がございます)
7.その他特記事項(あれば)

▽チラシ・お申込用紙

◆主催、お問合せ先:
『津久井やまゆり園事件を考える』1.26神奈川集会実行委員会 事務局
神奈川障害者自立生活支援センター(KILC)
〒243-0035 神奈川県厚木市愛甲1-7-6
電話 046(247)7503、ファックス 046(247)7508
電子メール info@kilc.org

◆呼びかけ人(五十音順・敬称略)(1月9日現在):
磯部浩司(自立生活センター自立の魂)
大友勝(横浜市精神障害者地域生活支援連合会)
栗城シゲ子(くえびこ作業所)
小碇貴子(ひみつきち)
佐藤文明(きょうされん神奈川支部)
渋谷治巳(REAVA)
鈴木治郎(KILC)
鈴木孝幸(神奈川県視覚障害者福祉協会)
谷口実(横浜市地域作業所連絡会)
早坂由美子(横浜市障害者地域活動ホーム連絡会)
平下耕三(全国自立生活センター協議会)
平野みどり(DPI日本会議)
星野太志(神奈川頸髄損傷者連絡会)
見形信子(神経筋疾患ネットワーク)
光増昌久(日本グループホーム学会)
室津滋樹(横浜市グループホーム連絡会)
横山晃久(東京都自立生活センター協議会)
依田雍子(神奈川県手をつなぐ育成会)

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2016年12月 1日 (木)

12/6(火)JDF全国フォーラム「権利条約の目指す社会に向けて 市民社会の役割」

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        2016年 JDF全国フォーラム
権利条約の目指す社会に向けて 市民社会の役割
   ~条約の実施とパラレルレポート~
権利条約採択十年 障害者差別解消法施行年にあたって
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 2016年は障害者権利条約が国連で採択されてから十年にあたる。また、条約の批准に向けて2013年に制定された障害者差別解消法が、今年4月に施行された。
さらに本年は、2014年の条約批准から2年が経過したことから、去る6月には第1回政府報告が提出されたところである。
権利条約の実施を通じて、国内の施策をさらに推進しつつ、誰もが住みやすい社会を実現していくための新たな段階に入ったと言える。
一方、本年は、そのような私たちの取り組みにとって試練となるような深刻な自然災害や事件も発生した。今市民社会が果たすべき役割は何か。権利条約の実施という観点から、特に市民社会組織が国連に提出する「パラレルレポート」の作成を視野に入れながら、共に協議する。
○日時:12月6日(火)10時~16時30分
○会場:全社協・灘尾ホール(東京都千代田区霞が関3-3-2) ▽会場案内はこちら
○参加費:1,000円 (介助者等は無料)
○個別支援:点字資料、手話通訳、要約筆記、磁気ループあり
○プログラム ※以下、敬称略
【午前の部】10:00~12:30
開会挨拶 JDF代表 来賓挨拶 国会議員、関係省庁等
・相模原事件を考えるディスカッション(五十音順)
 石渡和実(東洋英和女学院大学教授/日本障害者協議会副代表)
 尾上浩二(DPI日本会議副議長)
 尾野剛志(津久井やまゆり園 入所者家族)
 三宅浩子(夢21福祉会利用者)
 依田雍子(神奈川県手をつなぐ育成会会長)
 障害者団体、障害当事者
 コーディネーター 藤井克徳(JDF幹事会議長/日本障害者協議会代表)
【午後の部】13:30~16:30
・特別報告
 林陽子(国連・女性差別撤廃委員会委員長/弁護士)
・パネルディスカッション「権利条約の目指す社会に向けて」
 大胡田誠(日本盲人会連合参与)
 齊木志郎(富山県厚生部障害福祉課長)
 平野みどり(熊本障害フォーラム/DPI日本会議議長)
 森本美紀(朝日新聞記者)
 指定発言 石川准(静岡県立大学教授/障害者政策委員会委員長/国連・障害者権利委員会次期委員)
 総括 森祐司(JDF政策委員長/日本身体障害者団体連合会常務理事)
 コーディネーター 久松三二(JDF幹事会副議長/全日本ろうあ連盟事務局長)
※プログラム、演者は予告なく変更することがございます。
◆参加申込方法:
申し込み用紙に必要事項をご記入のうえ、
ファックス、メール、またはお電話で、下記の連絡先へお申込みください。当日参加も可能です。(先着順。混みあった場合は事前申込の方が優先となります。)
▽プログラム、お申込用紙はこちら
◇事務局・お問い合わせ先:
(JDF)日本障害フォーラム 事務局
電話:03-5292-7628 ファックス:03-5292-7630 メール:jdf_info@dinf.ne.jp
◇助成:キリン福祉財団、住友財団、損保ジャパン日本興亜福祉財団

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2016年10月14日 (金)

12月10日(土)、11日(日)第5回DPI障害者政策討論集会のご案内

今年も12月10日(土)、11日(日)に『第5回DPI障害者政策討論集会』を開催します!
2016年、6月、日本政府が障害者権利条約批准後、国連障害者権利委員会へ提出した政府報告書には、障害者政策委員会の意見が報告書の本文に併記されるなど、今までの人権条約の報告書にはなかった画期的な点がみられました一方で、施設や病院からの地域移行や障害児童生徒の教育など、権利条約の内容からみた課題には触れられておりません。
そこで、障害者施策を権利条約に沿って進める上で、障害者施策の理念を示す障害者基本法をさらに権利条約に近づけるための改正が必要であり、監視機関の一つとされている内閣府の障害者政策委員会の機能強化もその一つです。
1日目全体会はテーマを「障害者権利条約を地域へ~障害者基本法改正に向けて~」とし、障害者政策委員会の委員長であり、国連障害者権利委員会の委員に選ばれた石川准さんやその他の障害者政策委員会委員の方などをまじえて、議論を深めます。
2日目の分科会では、地域生活、障害女性、国際協力、教育、生命倫理の5つの分科会を開催し、それぞれのテーマでの課題、取組みを報告し、2日間通して差別のないインクルーシブな社会に向けて、私たちが何をすべきか議論していきたいと思います。

集会の開催には、全国各地からの報告及び情報保障などに多くの費用を必要とします。
下記からインターネット上でご寄付頂けますので、ご支援のほど、よろしくお願いいたします。
※決済方法は、クレジットカード(VISA、Master、JCB、AMEX)、ジャパンネット銀行振込、銀行振込(ペイジー)があります。
全国各地からの多くの皆様のご参加をお待ちしております。


◆◇───第5回DPI障害者政策討論集会 ご案内───◇◆
  障害者権利条約を地域へ~障害者基本法改正に向けて~
◆◇───────────────────────◇◆
○日時:12月10日(土)13時~16時30分 (受付開始12時30分)
          12月11日(日)10時~16時   (受付開始 9時30分)
○参加費:参加費 3,000円(介助者で資料不要な方は無料)、弁当代 1,000円(お弁当は受付を終了しました
○個別支援:手話通訳、PC文字通訳、点字資料等をご希望の方は、参加申込時にお知らせください

○プログラム ※以下、敬称略
【1日目】12月10日(土)13時~16時30分
■全体会「障害者権利条約を地域へ~障害者基本法改正に向けて~」
○基調報告「障害者権利条約の監視体制の強化について」
報告者:石川 准(静岡県立大学教授、内閣府障害者政策委員会委員長)
○パネルディスカッション「障害者基本法改正に求められる内容」
パネリスト:阿部 一彦(日本身体障害者団体連合会会長)、野村 茂樹(弁護士・前日弁連人権擁護委員会差別禁止法特別部会長)、藤原 久美子(自立生活センター神戸Beすけっと事務局長、DPI女性障害者ネットワーク)、尾上 浩二(内閣府障害者施策アドバイザー、DPI日本会議副議長)
コメンテーター:石川 准(静岡県立大学教授、内閣府障害者政策委員会委員長)
○報告「障害者差別解消NGOガイドライン作成プロジェクト」
報告者:DPI日本会議


【2日目】12月11日(日) 5分科会
<午前の部:10時~12時30分>
■分科会1:地域生活「障害者の地域移行の推進と地域生活支援の拡充に向けて~現状・課題を問い直す~」
○パネルディスカッション
竹沢 幸一(八王子精神障害者ピアサポートセンター)、内山 裕子(ヒューマンケア協会)、小泉 浩子(日本自立生活センター 自立支援事業所 管理者)
コメンテーター
尾上 浩二(内閣府障害者施策アドバイザー、DPI日本会議副議長)


■分科会2:障害女性「女性差別撤廃条約委員会からの勧告ー障害者施策にどう生かすのか?-」
○報告「DPIアジア・太平洋ブロック女性委員会in韓国」
平野 みどり(DPI日本会議議長)
「CEDAW勧告について」「各自治体の複合差別への取り組みについて」
DPI女性障害者ネットワークメンバー

■分科会3:国際協力「国際協力活動への当事者参加の意義」
○基調講演 「開発事業への当事者参加のインパクト」
戸田 隆夫(JICA上級審議役)
○報告
「ウズベキスタンの盲ろう者の当事者団体づくり」 
福田 暁子(世界盲ろう者連盟事務局長)
「ピアカウンセリングを通したシリアの障害をもつ難民のエンパワメント」
安原 美佐子(自立生活センターあるる)、井谷 重人(CIL星空代表)
「スーダンの視覚障害者に対する教育支援」      
モハメド・オマル・アブディン(スーダン障害者教育支援の会 理事
 
 
<午後の部:13時30分~16時>
■分科会4:教育「障害者権利条約のインクルーシブ教育を地域の学校で」
○第一部 報告「国連障害者権利条約一般的意見4について」
報告者 崔 栄繁(DPI日本会議議長補佐)
○第二部 パネルディスカッション「差別と合理的配慮を考えるー全国の事例からー」
パネリスト 一木 玲子(大阪経済法科大学客員研究員)、山崎 恵(インクルネット北海道代表)、尾上 浩二(DPI日本会議副議長)
進行 殿岡 翼(全国障害学生支援センター代表)

■分科会5:生命倫理「命をめぐる闘い:生きていくための施策をどう勝ち取っていくか」
○報告
「治療停止、ドナーカード、臓器移植の危機について」
報告者   岡本 直樹(CILふちゅう所長代行)
「尊厳死法制化への懸念とこれからの動き」
報告者
中西 正司(ヒューマンケア協会代表)、川口 有美子(さくら会副理事長)、市野川 容孝(東京大学大学院総合文化研究科教授、社会学者)
○司会 見形 信子(自立生活センターくれぱす 事務局長)、浜島 恭子(DPI日本会議事務局員)

◆参加申込方法:
インターネット上のオンライン申込フォームからお申し込み頂くかまたは申込書をダウンロードし、メール、ファックス、郵送にてお送り下さい。

◇事務局・お問い合わせ先:
〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-11-8武蔵野ビル5F
DPI日本会議内 担当:笠柳(かさやなぎ)
お申込み用メール office@dpi-japan.org ファックス 03-5282-0017 電話 03-5282-3730 お問合せ用メール tenji.begin@dpi-japan.org

多くの皆様のご参加をお待ちしております!!

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2016年9月20日 (火)

【締め切りました】相模原障害者殺傷事件に対するアピール行動「第一部追悼集会」

9月26日相模原障害者殺傷事件に対するアピール行動「第一部追悼集会」について、定員に達したため、大変申し訳ありませんが、受付を終了いたしました。お申込みいただいた皆さま、ありがとうございました。

第二部のパレードについては、参加無料でどなたでもご参加いただけますので、お一人でも多くの方のご参加をお待ちしております。

■第二部 アピール行進:16時~17時 
場所:日比谷公園→東京駅方面・鍛冶橋交差点
▽集合場所 日比谷公園園内図

※参加者一人ひとりがご自分で用意したメッセージを書いたプラカードを持って行進します。15時45分までには日比谷公園西幸門にお集まりください。

▽チラシ(ルビなし版)

▽チラシ(ルビあり版)

◇呼びかけ人
阿部一彦(日本身体障害者団体連合会会長)、桐原尚之(全国「精神病」者集団運営委員)、久保厚子(全国手をつなぐ育成会連合会会長)、清水誠一(全国肢体不自由児者父母の会連合会会長)、鈴木治郎(神奈川県障害者自立生活支援センター事務局長)、中山千秋(ピープルファーストジャパン代表)、横山晃久(東京都自立生活センター協議会代表)、平下耕三(全国自立生活センター協議会代表)、平野みどり(DPI日本会議議長)、本條義和(全国精神保健福祉連合会理事長)、見形信子(神経筋疾患ネットワーク代表)【敬称略・五十音順】

◇賛同人・賛同団体
青野 比奈子(インクルネットほっかいどう)、浅野宜之(関西大学教授)、池原毅和(弁護士)、一木玲子(大阪経済法科大学客員研究員)、伊藤葉子(中京大学)、茨木尚子(明治学院大学)、畝部真紀、大胡田誠(弁護士)、大塚孝司(バクバクの会 会長)、大森直樹、岡部耕典(早稲田大学文化構想学部教授)、奥平真砂子(日本障害者リハビリテーション協会)、門坂美恵(さやまのペンギン村)、川内美彦(東洋大学教授)、金愛子(弁護士)、金昌浩(弁護士)、熊谷晋一郎(東京大学先端科学技術研究センター准教授)、具良鈺(弁護士)、黒嵜隆(弁護士)、小林律子(福祉労働編集部)、さやまのペンギン村、三戸学(秋田県八郎潟町立八郎潟中学校教諭)、白崎一裕(㈱ 共に生きるために)、関山域子((大阪)知的障害者を普通高校へ北河内連絡会事務局員)、千田好夫、高木ひろし(愛知県議会議員)、高村リュウ(千葉市地域で生きる会代表)、田口康明( 鹿児島県立短期大学)立岩真也(立命館大学教員)、田中恵美子(東京家政大学)、土井香苗(国際人権NGOヒューマン・ライツ・ウォッチ日本代表)、利光恵子(優生手術に対する謝罪を求める会)、内木糸美(愛知県重度障害者団体連絡協議会・教育部会・事務局)、長瀬修(立命館大学教授、国際育成会連盟アジア太平洋代表)、永野仁美(上智大学准教授)、西澤希久男(関西大学教授)、西本愛(社会福祉法人道南福祉ねっと 理事長代理)、野崎泰伸(立命館大学非常勤講師)、野村茂樹(弁護士)、林 寛(広島県教職員組合障害児教育部)、原田潔(日本障害者リハビリテーション協会)、福島智(東京大学先端科学技術研究センターバリアフリー分野教授、社会福祉法人全国盲ろう者協会理事)、福祉労働編集委員会、堀智晴(インクルーシブ(共生)教育研究所)、堀正嗣(熊本学園大学)、松友了(父/社会福祉士)、松波めぐみ(大阪市立大学非常勤講師)、松森俊尚((大阪府)知的障害者を普通高校へ北河内連絡会・事務局)、嶺井正也(専修大学)、宮崎裕美子(障害児を普通学校へ全国連絡会世話人)、安原直子、柳原由以(弁護士)【敬称略・五十音順】(9月16日現在)

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2016年9月 9日 (金)

障害者差別のない社会を目指して ~ADA(アメリカ差別禁止法)から学ぶ~トム・ハーキン前上院議員 特別講演会

日本は2014年に障害者権利条約を批准し、本年4月から障害者差別解消法が施行されました。1990年に世界で初めて障害に基づく差別をなくすための法律ADAを制定したアメリカでは、どのような取り組みをしてきたのでしょうか。
このたび、米国大使館の協力を得て、ADA成立に尽力したトム・ハーキン前上院議員をお招きし、講演会を実施します。ハーキン前上院議員は長年、障害者の権利獲得のために尽力され、ADA成立の時は国会で手話で演説をされた方です。
日本で障害者差別解消法を一般社会に広げるためにも、ADAをどのように一般の国民に広げてきたのか、どのような課題に対処してきたのか、障害者団体の役割等をお話いただきます。
障害の有無によって分け隔てられることにないインクルーシブな社会づくりのための学びの機会としましょう。
■日時:9月27日(火)12:30~14:30(12時開場)

■会場:衆議院第一議員会館多目的ホール(東京都千代田区永田町2-2-1)
    ▽議員会館周辺マップ
■プログラム概要
・第一部「Lives Worth Living」上映会」
・第二部トム・ハーキン前上院議員講演
 「障害者差別のない社会を目ざしてーADAの経験から学ぶ」
○トム・ハーキン前上院議員 プロフィール
 1939年11月19日生まれ。アメリカ合衆国の元上院議員(民主党所属)。
1974年にアメリカ合衆国下院議員に当選した後、1985年から2015年までアイオワ州選出の連邦上院議員を務めた。
兄が聴覚障害を持ち、障害者施策に熱心に取り組む。
特に1990年に成立した世界初の障害者差別禁止法であるADA(アメリカ障害者禁止法)成立の立役者である。
 ADA上程後その制定そして、実施に至る今日までADAの強力なサポーターであり、
全国にいる障害者運動のリーダーらと深い親交を続け、現在も全国各地の自立生活センターや障害者団体のイベントに精力的に出かけて行っている。
また最近の民主党大会(7月フィラデルフィア)でも「アメリカ」という手話をもって「我々は皆一緒だ、誰をも取り残さないこれがアメリカだ」と語った。 
 障害者政策の他にも、子供の不当・過剰な労働や、同性愛者の結婚、移民問題、市民の健康保険問題など人道的な社会政策に力を入れてきたその功績はアメリカで高く評価されている。
◆参加費:無料

◆お申込み:
 メール、ファクスにて、9月23日(金)までに、下記JDF事務局まで参加申込書をお送り下さい。 団体でまとめて参加登録頂くことも出来ます。その場合は、団体名と代表者1名のお名前を記入してください。当日受付にて代表者の方のお名前をお伝え下さい。当日議員会館1階ロビーにて入館証をお渡しします。
◇主催、お申込先:日本障害フォーラム(JDF)
(〒162-0052東京都新宿区戸山1-22-1 日本障害者リハビリテーション協会内)
メールアドレス jdf_info@dinf.ne.jp ファックス 03-5292-7630
電話番号 03-5273-0601

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ご参加を!相模原障害者殺傷事件に対するアピール行動

相模原障害者殺傷事件の容疑者は「障害者はいなくなればいい」と語ったといいます。
私たちの住む日本の社会には、障害者はいない方が良いという価値観が依然として根強いのではないでしょうか。
障害者は地域から離され、施設や精神科病院に隔離されるという実態がいまだに続いているのは、その価値観の現れではないでしょうか。
障害者権利条約が求めているように、どんなに重度な障害があっても、人としての尊厳を認められ、地域社会で生活する権利を有し、どこで誰と暮らすかについて選択の機会が保障され、社会、経済、文化、その他あらゆる分野の活動に参加する機会が保障されなければなりません。
まさにいまこそ、障害の有無によって分け隔てられることにない共生社会の実現を求め、
障害者の存在を真っ向から否定するこの価値観に対し、私たち障害当事者から社会にアピールしましょう。

●●アピールするテーマ●●

①19人ひとり一人に思いを馳せ、追悼する。
②「障害者はいなくなればいい」存在ではない。
③措置入院の強化、施設や病院の閉鎖性を高めることに抗議する。
④障害の有無によって分け隔てられないインクルーシブな社会をつくる。
 地域生活支援の飛躍的拡充を求める。

■日時:2016年9月26日(月)12時-17時

■内容、場所
第一部 追悼集会:12時-14時30分 
    場所:参議院議員会館大講堂(東京都千代田区永田町2-1-1)
▽議員会館周辺マップ
・「相模原障害者殺傷事件の犠牲者を追悼し、想いを語る会」
・追悼、参加者アピール、集会アピール採択等
第二部 アピール行進:16時-17時 
場所:日比谷公園→東京駅方面・鍛冶橋交差点
▽集合場所 日比谷公園園内図
    ※参加者一人ひとりが自分で用意したメッセージを書いたプラカードを持って行進します。15時45分までには日比谷公園西幸門にお集まりください。

◇参加費:無料
◇定員:第一部は定員300名、第二部は定員無し
◇申込み:第一部追悼集会のみ参加申し込みが必要です。第二部アピール行進は不要です。
     9月22日(木)までにお申込み下さい。定員300名です。
     第二部は申込み不要です。
下記1、2のどちらかでお申し込み下さい
 1.インターネットからお申込み
▽参加申し込みウェブフォーム
    
 2.メール、ファックスにて、DPI事務局まで下記参加申込書をお送りください。
   メールアドレス:office@dpi-japan.org、ファックス:03‐5282-0017

▽チラシ、参加申込書 
★上記4つのアピールテーマに沿ったご自身のメッセージをプラカードに書いてお持ちください。
★力強く生きる、多様性の尊重という趣旨で、可能であれば花(造花などでもいいです)をご持参ください。
 色とりどり、お好きな花をお願いします。白菊以外の花でお願いします。

◇呼びかけ人
阿部一彦(日本身体障害者団体連合会会長)、桐原尚之(全国「精神病」者集団運営委員)、久保厚子(全国手をつなぐ育成会連合会会長)、清水誠一(全国肢体不自由児者父母の会連合会会長)、鈴木治郎(神奈川県障害者自立生活支援センター事務局長)、中山千秋(ピープルファーストジャパン代表)、平下耕三(全国自立生活センター協議会代表)、平野みどり(DPI日本会議議長)、本條義和(全国精神保健福祉連合会理事長)、見形信子(神経筋疾患ネットワーク代表)、横山晃久(東京都自立生活センター協議会代表)
【敬称略・五十音順】

◇賛同人
浅野宜之(関西大学教授)、池原毅和(弁護士)、一木玲子(大阪経済法科大学客員研究員)、岡部耕典(早稲田大学文化構想学部教授)、川内美彦(東洋大学教授)、金愛子(弁護士)、金昌浩(弁護士)、熊谷晋一郎(東京大学先端科学技術研究センター准教授)、具良鈺(弁護士)、黒嵜隆(弁護士)、土井香苗(国際人権NGOヒューマン・ライツ・ウォッチ日本代表)、立岩真也(立命館大学教員)、利光恵子(優生手術に対する謝罪を求める会)、長瀬修(立命館大学教授、国際育成会連盟アジア太平洋代表)、西澤希久男(関西大学教授)、野村茂樹(弁護士)、原田潔(日本障害者リハビリテーション協会)、福島智(東京大学先端科学技術研究センターバリアフリー分野教授、社会福祉法人全国盲ろう者協会理事)、柳原由以(弁護士)
【敬称略・五十音順】(9月9日現在)

◆主催 相模原障害者殺傷事件に対するアピール行動実行委員会
担当:DPI日本会議 佐藤、崔
〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-11-8武蔵野ビル5階
電話 03-5282-3730 Fax 03‐5282-0017 メールアドレス:office@dpi-japan.org

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2016年7月20日 (水)

9月22日(木、祝)第32回DPI日本会議全国集会in東京 参加募集!!

今年は6月4日、5日に全国集会を熊本で開催予定でしたが、4月14日、16日の地震の為、熊本大会は中止となった為、9月22日(木、祝)に東京の戸山サンライズにおいて、開催いたします。

今集会は「障害当事者発!!インクルーシブな防災、復興に向けて」というテーマの元、午前の全体会ではインクルーシブな防災に向けて、私達が何をすべきかについて、午後の分科会では地域生活、交通まちづくり、権利擁護、雇用労働の4分科会を開催します。

また今年でDPI日本会議は設立30周年を迎えることが出来ました。この30年間本当に様々な事が起こり、その都度、全国の仲間と団結・協力し、温かいご支援の元、ここまで活動を続けてくることが出来ました。改めて心より御礼申し上げます。 そこで夜には、DPI日本会議30周年を祝う会を開催することといたしました。食事やお酒を交わしながら、笑いあり、涙あり、ときには戦った設立当初から今日までの活動・歴史を皆さんと振り返りたいと思います。大変申し訳無いですが、祝う会は、会場の関係で定員100名となっていますので、参加ご希望の方は、お早めにお申込みをお願いいたします。

集会の開催には、全国各地からの報告及び情報保障などに多くの費用を必要とします。インターネット上でご寄付頂けるようになりましたので、ご支援のほど、よろしくお願いいたします。

▽ご寄付はこちらから(GiveOneホームページ、1口1,000円~) 『共に議論できる場をつくる為に、『情報保障』が必要です。』
※決済方法は、クレジットカード(VISA、Master、JCB、AMEX)、ジャパンネット銀行振込、銀行振込(ペイジー)があります。 全国各地からの多くの皆様のご参加をお待ちしております。

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第32回DPI日本会議全国集会in東京 参加募集!!
障害当事者発!!インクルーシブな防災、復興に向けて ────────────────────────────
■日時:9月22日(木、祝)10:00~20:30
■会場:戸山サンライズ(〒162-0052 東京都新宿区戸山1丁目22-1)
◆参加費:
資料代:3,000円
弁当代:1,000円受付を終了しました
DPI30周年を祝う会:5,000円(17時30分から20時30分)受付を終了しました

■プログラム概要 9:30~受付開始、10:00~ 開会式
10:10~11:00
<第一部>基調講演「インクルーシブな防災、復興に向けて(仮)」
○報告者 平野みどり(DPI日本会議議長/被災地障害者センターくまもと事務局次長)

11:00~12:30
<第二部>パネルディスカッション 「インクルーシブな防災のために具体的に必要なことは何かー法律、街づくりなど」
○パネリスト 議員、マスコミ関係者等3名程度で調整中
○ファシリテーター 今村 登(DPI日本会議事務局次長)
○コメンテーター 平野 みどり(DPI日本会議議長)

12:30~13:30 昼食休憩
13:30~16:30  分科会1・2・3・4

■分科会(1)~(5)
(1)地域生活 (2)交通まちづくり (3)権利擁護 (4)雇用労働

17:30~20:30 DPI30周年を祝う会

-------------- ◇お申込方法◇ --------------
1.ウェブからお申し込みの方 下記からお申し込みください。
▽【ウェブ】参加申込みフォーム
 
2.メールからお申し込みの方 下記メールフォームにご記入の上、事務局までお送り下さい。
▽【メール】参加申込みフォーム
 
3.郵便、ファックスからお申し込みの方 以下から申込書をダウンロードし、FAX又は郵送にてお送り下さい。
▽申込書・ホテル案内・プログラム等は以下からご覧いただけます(DPIブログ)

◎お申込先 DPI日本会議事務局(担当:笠柳(かさやなぎ)・岡部(おかべ))
メール:dpijapan@gmail.com、ファックス:03-5282-0017、電話:03-5282-3730、
郵送:〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-11-8武蔵野ビル5階

☆締切 9月9日(金)必着☆
◇プログラム、お申込みについてのお問合せは
【主催団体】特定非営利活動法人 DPI日本会議(担当:笠柳(かさやなぎ))
〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-11-8 武蔵野ビル5階
電話 03-5282-3730、ファックス 03-5282-0017

◇◆◇ 皆様のご参加お待ちしております!! ◇◆◇

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