2015年12月18日 (金)

☆ご支援、拡散のお願い☆障害女性を国連本部ジュネーブへ!国際ロビーイング活動に送りだそう!

皆さんにお知らせとお願いです。

2016年2月、スイスのジュネーブにおいて、国連女性差別撤廃委員会の第5回目(第7・8次)の日本審査が3年ぶりに行われます。この委員会では、女性差別撤廃条約を日本がきちんと守れているかどうか監視し、守られていなければ、日本政府に対して注意、改善要求が出されます。2月はその審査の最終段階で日本政府と委員会が直接公開で議論します。その場に、DPI女性障害者ネットワークのメンバーを派遣し、政策に影響を与えるようとする活動(ロビーイング活動)を行うためのご支援をお願いします。

日本では、障害がある女性がDV(家庭内虐待)や性的被害を受けるリスクが高いなど、様々な問題があり、障害のある女性が自分らしく生きられる社会にはまだなっていません。

障害のある女性に限らず、様々な困難を抱えている人々に対して、無意識のうちに日々、様々な差別が行われてしまっています。私たちはこうした社会を変えていくには、法律や制度を変が変わるだけでなくそれらがしっかり働くようにしなければならないと考えています。


今回の派遣には3つの目標があります。
1.DV相談窓口及びシェルターのバリアフリー化
2.障害のある女性の実態把握の徹底
3.旧優生保護法による強制不妊手術の調査および被害者への補償実施


2015年7月にスイスのジュネーブで行われた非公開の上記準備委員会に、皆様からのご支援・ご協力のもと、私たちの団体から2名(視覚障害1名と介助者1名)を派遣し、ロビー活動を行いました。この活動により、日本政府に対する国連の質問状に女性障害の問題に関する表記を4箇所入れることが出来ました。


2016年2月の委員会では、本審査において国連が日本に対してヒアリングを行う最後の機会です。この委員会に5名の障害女性(視覚障害2名、脳性まひ2名、聴覚障害1名)と支援者5名、合計10名を派遣し、日本の現状を知ってもらい、障害を持つ女性が『自分らしく生きられる社会』にできるように、日本の政策を変えていきたいのです。


今回の派遣には、総額で235万円の費用がかかります。障害女性の声を国連の場に届けるため、みなさんのお力を貸してください。今回はJapanGivingというオンライン寄付サイトを通じて、クラウドファンディングに挑戦します!ご寄付は500円以上から、クレジットカードも利用可能です。


▽障害女性を国連本部ジュネーブへ!国際ロビーイング活動に送りだそう!(JapanGivingホームページ)


お振り込みでのご寄付も大歓迎です。
<お振込先>
◆ゆうちょ銀行 〇一八支店 普通口座 口座番号 4455652
名義 DPI女性障害者ネットワーク代表南雲君江
(デイーピーアイジヨセイシヨウガイシヤネツトワークダイヒヨウナグモキミエ)

◆郵便口座(総合口座)記号 10170 番号 44556521
名義 DPI女性障害者ネットワーク代表南雲君江
(デイーピーアイジヨセイシヨウガイシヤネツトワークダイヒヨウナグモキミエ)

<ご寄付に対するギフト>
◇5,000円以上、10,000円未満
『プロジェクト報告書をデータで提供&派遣メンバーよりお礼メール』
報告書が完成し次第、メールもしくはダウンロードにて報告書データを提供します。また、派遣メンバーより、お礼メールをお送りさせていただきます。

◇10,000円以上
『ジュネーブからお手紙&プロジェクト報告書をお送りします』
ジュネーブより派遣メンバーからお手紙をお送りします。実際に現地に飛び、会議に参加して感じたこと、体験したことを、感謝の言葉と合わせて直にお伝えしたいと思っています。また、プロジェクト報告書が完成し次第お送りします。もちろん、データでの提供も可能です。
なお、金額に関わらず、報告書へご寄付いただきました皆様のお名前を掲載させていただきます(掲載希望の方のみ)。

障害女性を国際ロビーイング活動に送り出すため、皆様のご支援のほど、宜しくお願いいたします!

▽本プロジェクトの呼びかけチラシ(ワード)

◇お問い合わせ:DPI女性障害者ネットワーク 担当:落合(おちあい)、五位渕(ごいぶち)
(〒101-0054  東京都千代田区神田錦町3-11-8武蔵野ビル5F 特定非営利活動法人DPI日本会議気付)
 
電話 03-5282-3730、ファックス 03-5282-0017
メール  dwnj★dpi-japan.org(★→@)
ブログ http://dpiwomen.blogspot.jp/
ホームページ http://dpiwomennet.choumusubi.com/

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2015年6月10日 (水)

障害女性を国際ロビーイングの場へ!カンパのお願い

障害女性を国際ロビーイングの場へ!
DPI女性障害者ネットワーク
〒101-0054  
東京都千代田区神田錦町3-11-8  武蔵野ビル5F
特定非営利活動法人DPI日本会議気付    
TEL 03-5282-3730  FAX 03-5282-0017  
E-mail dpiwomen@gmail.com

DPI女性障害者ネットワークは、1986年、障害のある女性の自立促進と優生保護法の撤廃を目指してスタートしました。同法は1996年、「不良な子孫」の出生を防止する優生条項を削除し、母体保護法に改正されました。しかし、障害があり女性であるためにこうむる複合差別は根深く、社会のあらゆる場面で障害女性は困難を抱え続けています。
障害女性の複合差別は、障害者差別と女性差別を重複して受ける不利益で、可視化が困難な課題です。性的被害や個人のプライバシーに触れることが多いため表面化されにくく、実態を示す統計データもほとんどありませんでした。当事者自身や周囲も、障害があるから、また、女性だから、仕方がないと、社会問題として認識されにくい傾向がありました。障害者施策からも女性施策からもこぼれ落ち、放置されてきた、この問題の解決は複雑・困難で、多くの深刻な現実を前にして「私たちは何ができるのだろう?」と感じたこともありました。
2006年国連で障害者権利条約が採択され、ようやく障害者が権利の主体として他の人との平等を求めることが、世界的に認められるようになりました。さらに条約第六条をはじめ、関連条文の中に障害女性の複合差別への課題が明記され、私たちにとって大きな追い風となったのです。批准国の政府は、障害女性が複合的な差別を受けていることを認識し、必要な措置を講じなければならないと書かれています。日本は昨年この条約を批准しました。これまで私たちが積み上げてきた運動は障害の有無や性別を超え、多くの人がつながりあって、次第に障害者基本法や差別解消法、各地の差別をなくす条例など、国や自治体の障害者施策に影響を与え始めています。
私たちは女性運動とも積極的に協働しています。今年7月27日から31日、国連の女性差別撤廃委員会がジュネーブで開かれます。そこは、日本が批准している女性差別撤廃条約に基づく来年の日本の定期審査に向け、日本政府への質問内容が討議される大変重要な場です。
私たちは国内多くの女性団体とともに、女性差別撤廃委員会へ日本の女性差別に関わる課題を指摘した質問リスト(リスト・オブ・イシュー)を作成し提出しています。そこには障害女性への複合差別の課題も含まれていますが、それが委員会で取り上げられ、政府への質問に含まれるか否かは、現地でのロビーイングにかかっています。質問の項目に上げられれば、日本政府は答えなければならない義務を負い、その検討の過程で国内の施策整備が前進するきっかけとなるのです。
障害女性の複合差別の解消が明記されるよう、私たちはジュネーブに障害女性が出向き、生の声で訴えることにより、その存在感をあらわしたいと考えています。そのためには、障害女性と介助者の渡航費用を捻出しなければなりません。多くの方々のご協力によって、このプロジェクトをぜひとも成功させていただきたいのです。
私たちは障害女性の課題が女性運動の中でメインストリーム化されることを願っています。その過程で女性運動全体はより充実し、しなやかに深化して行くことでしょう。また、障害者運動も更なる広がりを得て、発展して行くことになるでしょう。
皆様の熱いご支援を期待しております。
目標:80万円!(障害女性1名、介助者1名のジュネーブまでの渡航費、滞在費、ロビーングにかかる冊子印刷代等)

<振込先>
◆ゆうちょ銀行 〇一八支店 普通口座 口座番号 4455652
名義 DPI女性障害者ネットワーク代表南雲君江
(デイーピーアイジヨセイシヨウガイシヤネツトワークダイヒヨウナグモキミエ)
◆郵便口座(総合口座)記号 10170 番号 44556521
名義 DPI女性障害者ネットワーク代表南雲君江
(デイーピーアイジヨセイシヨウガイシヤネツトワークダイヒヨウナグモキミエ)

▽DPI女性障害者ネットワークウェブサイト

呼びかけ文(ワード)
呼びかけ文(PDF)

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2013年11月27日 (水)

障害女性の複合差別事例収集にご協力を!

2013年11月27日DPI女性障害者ネットワーク

私たちDPI 女性障害者ネットワークは、障害種別や障害の有無を問わず、障害女性の課題に関心をもつメンバーが集まり、障害女性に関する法律や制度、施策の在り方をめぐる国内外の様々な課題に、取り組んでいます。

今年6月に成立した障害者差別解消法は、2016年施行に向けて、さまざまな準備が始まりました。9月には、障害者基本法に基づいて、国の第3次障害者基本計画も決定し、これから条例や基本計画をつくる地方公共団体もあります。差別事例あるいは差別を解消した事例を収集して、障害者政策委員会や地方公共団体に示すことも、重要な課題になるでしょう。
これから民間の団体でも、事例収集が行われることと思います。その際、障害女性の複合差別に着目していただけるようお願いしたく、この一文を書きました。

社会には性に基づく差別が現存し、障害者も例外ではありません。男性女性それぞれに割り振られた性別役割を強いられ、困難を抱える障害者は少なくないと思います。障害女性の複合差別を明らかにしその施策を探ることは、障害男性の生きにくさをも解決する道へとつながるのではないでしょうか。

2009年以降の障害者制度改革のもととなった「障害者権利条約」の第6条には、「障害のある女性」という独立した条文(*1)があり、「締約国は障害女性の複合的な差別を認識し、人権を保障する」と書かれています。私たち女性障害者ネットはこれを国内法に反映させたいと願って、委員会の傍聴、意見書の送付、ヒアリングへの参加など、働きかけを行ってきました。

2011年に改正された「障害者基本法」には、女性に関する独立した条文は入りませんでしたが、3つの条文に「施策は、障害者の性別に応じて、策定、実施されなければならない。」という意味で「性別」という文字が入りました。
「障害者差別解消法」にも、基本法にならって「性別」の文字が第3章第7条2項と、第8条2項の2カ所にあります。障害者の性別、年齢及び障害の状態に応じて、社会的障壁の除去の実施について必要かつ合理的な配慮をしなければならない、というものです。参議院における質疑で、これは権利条約第6条の趣旨を現したものであることが、確認されました。そしてその内容が、付帯決議に書き込まれました(*2)。障害女性の複合差別の解消に向けてこれを活かしたく、障害女性の複合差別の事例を、政策委員会に示したいと考えています。

私たちはこの間、複合差別の実態を明らかにするための調査を行いました。「障害のある女性の生きにくさに関する調査」です。2011年5月から11月にかけて、自由記述と聞き取りで全国の障害女性の声を集めるとともに、障害女性の困難に行政がどう対応しているかを調べました。その結果を、12年3月に「障害のある女性の生活の困難 複合差別実態調査 報告書」にまとめました(*3)。
この調査から、障害者の中にも、男性と女性の社会的立場の違いによって、差別のかたちもニーズも異なる場合があること、これに対して施策が不十分であることが、明らかになりました。複合差別があるという認識に立ち、これを解消する施策が必要です。これから作られる差別解消法の「基本方針」、「対応要領」「対応指針」に、このことをぜひ反映させたいと思います。

そのために、民間の障害者団体のみなさんが事例の収集をなさるときに、障害女性の声を汲み取ってくださるよう、お願いいたします。そして政策委員会や地方公共団体に対して、差別事例に関するパブリックコメントなどの意見提出、政策提言をなさるときに、その声を反映することに努めてくださるよう、お願いいたします。

◆具体的には、次のような方法でできると思います。
・事例の調査では回答者の性別を聞かれると思います。事例の紹介で、性別を記して下さい。回答の傾向や数を集計される場合は、性別クロス集計をお願いいたします。
・できるだけ多くの障害女性が回答に参加できるよう、ご配慮をお願いいたします。
・回答を求める文章に、以下のようなことを書いていただくと、障害女性が回答しやすいと思います。
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女性の皆さんは、次のような経験や想いをおもちでしたら、ぜひ具体的に書いて下さい。
障害をもち女性であることで差別されたり困難を感じた
障害をもつ男性と異なる扱いを受けて不利になった
障害をもたない女性と異なる扱いを受けて不利になった
どういう社会であれば、障害女性も自分らしく暮らしていけると思うか

DPI女性障害者ネットワークが行った調査では、障害女性から以下のような経験が寄せられています。
――義兄からセクシャルハラスメントを受けたが、自分は自立できず家を出られないし、家族を壊せないから誰にも言えない。(50歳代 視覚障害)
――妊娠した時、障害児を産むのではないか?子供を育てられるのか?といった理由で、医者と母親から堕胎を進められた。(40歳代  視覚障害 難病)
――ある企業の面接で、「うちは本当は障害者は要らない。見た目に障害が分からない男性ならまだいいんだが」と言われた。(30歳代 肢体不自由)
――交通事故で障害者になった。遺失利益は現在の男女の就業、賃金から割り出されるので、同じ障害で同じ状況でも、女性への賠償額は男性よりもかなり低い。(20歳代 肢体不自由)
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以上、どうぞよろしくお願いいたします。

2013年11月27日
DPI女性障害者ネットワーク
〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-11-8武蔵野ビル5F 特定非営利活動法人DPI日本会議気付
TEL 03-5282-3730 FAX 03-5282-0017 E-mail dpiwomen★gmail.com(★→@)

第6条 障害のある女性
1 締約国は、障害のある女性及び少女が複合的な差別を受けていることを認識し、また、これに関しては、障害のある女性及び少女がすべての人権及び基本的自由を完全かつ平等に享有することを確保するための措置をとる。
2 締約国は、この条約に定める人権及び基本的自由の行使及び享有を女性に保障することを目的として、女性の完全な発展、地位の向上及びエンパワーメントを確保するためのすべての適切な措置をとる。

(*2)2013年6月18日参議院内閣委員会における附帯決議 1.
政府は、本法の施行に当たっては、次の諸点について適切な措置を講ずべきである。
1.本法が、これまで我が国が取り組んできた国連障害者権利条約の締結に向けた国内法整備の一環として制定されることを踏まえ、同条約の早期締結に向け、早急に必要な手続を進めること。また、同条約の趣旨に沿うよう、障害女性や障害児に対する複合的な差別の現状を認識し、障害女性や障害児の人権の擁護を図ること。

(*3)複合差別実態調査報告書について、
報告書のお問い合わせ、ご注文も、ここからお送りいただけます。

*上と同文の文書を下記からダウンロードできます。

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2011年8月31日 (水)

「障害のある女性の生きにくさに関する調査」 ご協力のお願い

今年度、DPI日本会議はキリン福祉財団から助成を受け、DPI女性障害者ネットワークの協力のもと「障害のある女性の生活の困難-人生の中で出会う複合的な生きにくさとは-複合差別実態調査および報告・事例集作成事業」を行っています。

6月から開始した調査では、調査票と、対面での聞き取りをあわせ、約40名の障害女性の声が集まっており、さらに多くの障害女性たちの経験が寄せられることを期待し、調査期限を9月末まで延長しました。

ぜひ、皆さまのご協力をお願い致します。
(転送大歓迎です!)

◆障害のある女性の生きにくさに関する調査ご協力のお願い◆

「障害や病気に加え女性であるために生きづらい・暮らしにくい」と感じたことはありませんか?

『DPI女性障害者ネットワーク』は障害のある女性の多様な生き方が尊重され、自分らしく生きることができる社会を目指して当事者自身が声を発し、法律や制度、施策のあり方をめぐる様々な課題に取り組んできました。

今回その活動の一貫として、障害女性の生きにくさの経験について調査を行うことになりました。障害や病気がある上に女性であることは、この社会の中で困難を重複して抱えていることであり、解決への道筋がより複雑になってしまうことも少なくありません。このような困難を私たちは『複合差別』と呼んでいます。
今まで障害のある女性の問題について注目される機会は少なく、公的な調査も実施されることはほとんどありませんでした。そのため障害女性に特化した施策や支援のあり方も不十分といわざるを得ない現状があります。

私たちの生の現実を数多く蓄積し、問題の重要性を広く周知させるために、みなさんの実体験をお寄せいただきたいと思います。寄せられた情報の取り扱いはプライバシーの保護を厳守し、目的外の使用および個人が特定されるような公表は決して行いません。

●調査の目的 
障害女性が出会う困難の実体験を集め分析することによって、問題解決のための方策を思考し、各種施策に有機的に反映させるための一助とします。具体的には来年発行予定の冊子の基礎資料としたいと考えています。

●調査の対象
障害及び病気を持つ女性

※何らかの理由で障害のある女性自身が記入できない場合、本人の身近でその経験を直接見聞きした方が、可能な限り本人に確認しながら記入してください。

調査の趣旨をご理解いただき、回答にご協力くださる方は、下記リンクからダウンロードしてご記入の上、FAX、郵送、またはメールで 2011年9月30日(金)までにご返送ください。皆さんのご協力を、よろしくお願いいたします。

調査票URL http://dpiwomennet.choumusubi.com/irai4.doc

<お問い合わせ>
〒101-0054  東京都千代田区神田錦町3-11-8武蔵野ビル5F
特定非営利活動法人DPI日本会議気付 DPI女性障害者ネットワーク
(担当:鷺原・島野・佐藤)
TEL 03-5282-3730 FAX  03-5282-0017 E-mail dpiwomen@gmail.com
ホームページ:http://dpiwomennet.choumusubi.com/

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2009年9月 1日 (火)

DPI女性障害者ネットワーク「しゃべり場」(9/12・東京)

DPI女性障害者ネットワークのイベントです。ぜひご参加ください。

たんぽぽのしゃべり場 Part.2
~障害のこと、女性であること~


チラシはこちらからダウンロード(ワード形式)

○日時    9月12日(土) 13:30~17:00
○会場 :新宿区障害者福祉センターの第1会議室
(会場への直接の問いあわせはご遠慮下さい)

○参加申し込み:参加希望は前日までに下記にお申し込みください。

○情報保障: ご希望に応じて、プログラムの点字、テキストデータ、手話通訳、ノートテイクをご用意します。ご希望の方は9/6までにお申し込みください。

○お問い合わせと参加申し込み:
DPI女性障害者ネットワーク   担当:佐藤・鷺原 (DPI日本会議)
TEL:(DPI日本会議内)  03-5282-3730
FAX:(DPI日本会議内)  03-5282-0017
Mail:dpiwomen_net@infoseek.jp

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2008年7月 1日 (火)

G8女性の人権フォーラム(7/4・札幌)

DPI日本会議に寄せられたイベント案内です。お問い合せ、お申し込みは下記連絡先までお願いします。

+++G8女性の人権フォーラム+++
http://g8womensrightsforum.blog82.fc2.com/

◎日時:2008年7月4日(金)
◎場所:札幌エルプラザ内3Fホール
・住所:札幌市北区北8条西3丁目 札幌エルプラザ
・行き方:JR札幌駅北口より徒歩5分
・地図:http://www.danjyo.sl-plaza.jp/information/

◎連絡事務所:すぺーすアライズ allies@crux.ocn.ne.jp
・TEL/FAX  047-376-6556 / 047-320-3553
・272-0023 市川市南八幡4-5-20-5A アライズ総合法律事務所内

◎参加費:★第1部+第2部の参加費=1000円

◎OHP要約筆記あり
 その他情報を共有するために手助けが必要な方はご連絡ください。
 協力が可能なボランティアスタッフも募集しております。
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