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2013年10月23日 (水)

10月25日(金)~10月27日(日)ふたば製作所がやってきた!「つながりのかばん28」製品展示会

「ふたば製作所」は使用済みの封筒でカバンを作っています。住み慣れたふるさとを離れて2年。そろそろ明日の夢をもとうと、2013年春、福島・双葉のみんなで「ふたば製作所」をたちあげました。
○日時:10月25日(金)~10月27日(日)11時~19時
○場所:A/A Gallery(〒101-0021 東京都千代田区外神田6-11-14アーツ千代田3331#208 NPO法人エイブル・アート・ジャパン内)
※25日は18時で終了。26日、27日はふたば製作所のメンバーが会場にきます。
◇主催:JDF被災地障がい者支援センターふくしま
◇共催:NPO法人エイブル・アート・ジャパン
◇特別協力:NPO法人La Mano、クロスロードアーツ
◇お問い合わせ:
JDF 被災地障がい者支援センターふくしま交流サロンしんせい(〒963-8022 郡山市西の内1丁目25-2)電話・ファックス 024-983-8138、メール salon.shinsei@sky.plala.or.jp

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10月27日(日)第4回市民講座(出生前診断について考える)

今回の第4回市民講座では、新型出生前診断の問題点に触れながら、70年代以降の論争の経緯と視点について詳しくお話して頂き、また出生前診断と脳死・臓器移植問題における医療技術の思想的な共通性についてもお話して頂きます。ぜひご参加ください。
そして意見を交換して議論を深めましょう。

○日時:10月27日(日)13時30分~17時(開場:13時)
○場所:豊島区民センター(コアいけぶくろ)第2会議室(〒170-0013 豊島区東池袋1-20-10)
○講演:
・「出生前診断について考える─導入をめぐる争いの現代史から」利光恵子さん(立命館大学生存学研究センター客員研究員)
・「生命を選別する思想─出生前診断と脳死・臓器移植の共通性について」堀田義太郎さん(東京理科大学理工学部講師 倫理学・生命倫理学)
○資料代:500円

◇主催:臓器移植法を問い直す市民ネットワーク、脳死・臓器移植に反対する市民会議
◇お問い合わせはこちら 臓器移植法を問い直す市民ネットワーク(〒162-0051 新宿区西早稲田1-9-19-207 日消連気付) 電話 080-6532-0916、メール abdcnet@gmail.com  
▽詳細はこちら(臓器移植法を問い直す市民ネットワークブログ)
 

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10月28日(月)3年後の見直しに連帯して取り組もう!公的アドボカシー制度の導入をめざして

現在医療保護入院で入院している人々は精神科入院者の6割をしめるとさえいわれています。医療保護入院は患者さんの立場からすれば強制入院のひとつであり、措置入院と違い、医療費はかかる訳ですから、医療保護入院という形態ほど、矛盾にみちているものはなく、今度の改悪で本人・家族への抑圧をより強まったといえます。
本気で、本人の主張に耳を傾けること、精神医療保健福祉に公的アドボカシー制度を導入することを一緒に考えませんか。
ひとりでも多くの方々に参加して頂き、一緒に語り合い、考える場を作り、そういう集いを重ねていきたいと思います。

○日時:10月28日(月)13時30分~16時30分
○場所:戸山サンライズ 大会議室(〒162-0052 東京都新宿区戸山1-22-1)
○内容:
・シンポジウム(シンポジスト:赤松晶子さん、滝沢武久さん、池原毅和さん、富田さん)
・精神科病院入院体験者の方々の体験発表
・意見交流
○参加費:無料
○申込み:不要

◇お問い合わせ先:NPO法人こらーる・たいとう(〒131-0033 墨田区向島3-2-1向島パークハイツ1F)電話 03-5819-3615、ファックス 03-5819-3652、メール koraru@mub.biglobe.ne.jp

▽こらーる・たいとうHP

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11月26日(火)障害者差別解消法ってなんだろう~この法律で何が変わるの?~

平成25年4月に「障害者総合支援法」が始まりましたが、「障害支援区分」「ケアホームのグループホームへの一元化」「重度訪問介護の対象拡大」等、来年度に実施される内容も多く、まだまだ行方が見えません。

一方、本年6月に可決、平成28年度から施行される「障害者差別解消法」への期待が高まっています。今回は総合支援法の行方と差別解消法の施行で社会がどのように変わっていくのかを中心に講師をお招きしてみなさんと学びたいと思います。

是非、ご参加くださいますようよろしくお願いします。

○日時:11月26日(火)14時~16時30分(受付開始13時30分)
○会場:堺市立健康福祉プラザ 大研修室(〒590-0808 堺市堺区旭ヶ丘中町4-3-1) 
○参加費:無料
○定員:100名
○対象者:障害者支援関係機関及び一般市民のみなさん
○講師:尾上浩二(DPI日本会議事務局長)

◇お申込み方法:申込用紙に必要事項を記入の上、FAXにてお申し込みください。
締め切り:11月15日(金)

◇お申込・お問合先:NPO法人堺市相談支援ネット総合相談情報センター 担当:黒木、上田(うえだ)、田渕(たぶち)電話 072-275-8166、ファックス 072-244-7777
◇主催:NPO法人堺市相談支援ネット、北区障害者基幹相談支援センター

▽チラシ、申込用紙はこちら(WORD)
▽NPO法人堺市相談支援ネット 障害者機関相談支援センター HP

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2013年10月16日 (水)

第2回DPI障害者政策討論集会のご案内

今年も開催します!DPI障害者政策討論集会!
昨年12月に第1回目を開催してから、障害者関連法制についてとても大きな動きがありました。特に「障害を理由とする差別の解消の推進に関する法律」(通称:障害者差別解消法)の成立は、まだ多くの課題を残してはいますが、多くの障害者団体にとって待ち望んだものでした。
これにより障害者制度改革は2010年から2011年の障害者基本法改正、2012年の障害者総合支援法、そして2013年の障害者差別解消法の成立と、3つの横断的課題をクリアする形となり、10月15日(火)に障害者権利条約の批准が閣議決定されました。
今集会では、障害者権利条約批准後の制度改革第2ラウンドに向けての障害者政策について論議していきたいと考えております。
全国各地からの多くの皆様の参加をお待ちしております。

○テーマ:
当事者主体の政策づくりをめざして~障害者権利条約の批准を見据え、制度改革第2ラウンドを展望する~
○日時:
2013年11月30日(土)13時~16時30分(受付開始12時30分)、12月1日(日)10時~16時(受付開始 9時30分)
○会場:
3,000円(介助者で資料不要な方は無料)、弁当代 1,000円(12月1日のみ、事前申込のみ受け付けます)
○情報保障:
手話通訳、PC文字通訳、点字資料等をご希望の方は、申込用紙にご記入ください

○プログラム ※以下、敬称略
【1日目】11月30日(土)13時~16時30分
■全体会「障害者制度改革の今後!国・地方の取り組みは ~障害者権利条約批准を見据えて~」
○講演「制度改革の歩みと今後の課題」 東 俊裕(内閣府障害者制度改革担当室室長)
○パネルディスカッション「国と地方で当事者主体の制度改革を進める為に」
報告者 泉 房穂(兵庫県明石市市長)、石川 准(静岡県立大学教授、障害者政策委員会委員長)
コーディネーター 平野 みどり(ヒューマンネットワーク熊本、DPI日本会議副議長)
コメンテーター  東 俊裕(内閣府障害者制度改革担当室室長)

【2日目】12月1日(日) 5分科会、1特別報告会
<午前の部:10時~12時30分>
■分科会1:所得保障・生活保護「今、改めて障害者の所得保障のあり方を考える」
報告者 永野 仁美(上智大学准教授)、大西 連  (自立生活サポートセンターもやい)
司会 八柳 卓史(DPI障害者権利擁護センター)
指定発言 加藤 真規子(こらーる・たいとう、DPI日本会議常任委員)、須釜 直美(さんきゅうハウス)

■分科会2:インクルーシブ教育実現と差別解消法
○報告   
・「中教審報告を踏まえたインクルーシブ教育システム構築と学校教育法施行令改正」三輪 善英(文部科学省初等中等教育局特別支援教育課課長補佐)
・「障害のある学生の修学支援に関する検討会報告と差別解消法」殿岡 翼(全国障害学生支援センター、DPI日本会議常任委員)
○シンポジウム「教育分野での差別解消法ガイドライン作成に向けた課題と今後の取り組み」 
シンポジスト 今川 奈緒(茨城大学准教授)、一木 玲子(筑波技術大学准教授)、三輪 善英(文部科学省初等中等教育局特別支援教育課課長補佐)
司会  山崎 恵  (自立生活センターIL-ism、DPI日本会議常任委員)

■特別報告会:DPI次世代障害者リーダー育成・エンパワメントスクール受講生による特別報告会
○これまでの研修の経過報告 田丸 敬一朗(DPI日本会議事務局員)
○パネルディスカッション 
報告者 エンパワメントスクール受講生
司会  伊藤 秀樹(AJU自立の家、DPI日本会議常任委員)
※エンパワメントスクールとは、今年度DPI日本会議が(公財)キリン福祉財団の助成により実施している若手当事者育成を目的とした研修事業。計6回の講義・ディスカッション・演習を通じて、参加者が障害者運動団体の担い手としての自覚をより強固に持ち、今後当事者団体のリーダーとして運動を牽引していけるような人材を育成し、次世代リーダーのネットワークを構築することを目的としている。

<午後の部:13時30分~16時>
■分科会3:地域生活「総合支援法と地域生活支援の行方」
○パネルディスカッション
報告者 岡部 耕典(早稲田大学教授、元総合福祉部会構成員)、玉木 幸則(日本相談支援専門員協会代表理事、社会保障審議会障害者部会委員)、竹端 寛  (山梨学院大学准教授、元総合福祉部会構成員)
コーディネーター 尾上 浩二(DPI日本会議事務局長)
指定発言 知的障害、精神障害、難病等の立場から

■分科会4:交通・まちづくり「交通まちづくりにおける差別禁止と合理的配慮の在り方」
○報告
・「バリアフリー問題事例データ収集より」李 幸宏(DPI障害者権利擁護センター)
・「適合基準施設における入店拒否事例」 足立 誠 (自立生活センターナビ事務局長)
・「災害時ロービジョン者の施設利用における困難事例」伊敷 政英(Cocktailz(カクテルズ)代表)
・「交通まちづくり分野における差別解消法の役割・合理的配慮の必要性について」高橋 儀平(東洋大学教授)、山田 稔(茨城大学准教授)
コーディネーター 今西 正義(DPI日本会議バリアフリー部会)

■分科会5:雇用・就労「雇用・就労分野における差別禁止と合理的配慮を考える」
○報告 引馬 知子(田園調布学園大学教授)、池原 毅和(弁護士)、木村 志義(一般社団法人ペガサス代表理事)、白井 誠一朗(障害者の生活保障を要求する連絡会議)
司会 奥山 幸博(DPI日本会議事務局次長)

◇参加申込方法:
メールでお申込の方は、こちらのメールフォームをご利用下さい。その他の方は、こちらから申込書をダウンロードし、Eメール、ファックス、郵送にてお送り下さい。

【お申込先】メール dpijapan@gmail.com ファックス 03-5282-0017
◇申込締切:11月15日(金)
定員:200名※定員に達し次第受付を終了します。ご希望の方はお早めにお申し込みください。

◇事務局・お問い合わせ先:
〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-11-8武蔵野ビル5F DPI日本会議内 担当:笠柳(かさやなぎ)
お申込み用メール dpijapan@gmail.com ファックス 03-5282-0017 電話 03-5282-3730
お問合せ用メール tenji.begin@dpi-japan.org

【お詫びと訂正】
DPI月刊紙「われら自身の声 政策論案内特別号」の「会場案内図」で、会場となる戸山サンライズの電話番号が誤って表記されていました。正しくは03-3204-3611です。お詫びするとともに、訂正いたします。

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2013年10月 4日 (金)

マイケル・ウィンター氏を偲ぶ会「―たくさんのありがとう―」開催のお知らせ

米国における障害のある人の当事者運動のリーダーであり、わが国においても自立生活運動やADAについての啓発・人材養成において多大な貢献のあったマイケル・ウィンター氏が、2013年7月11日、急逝されました。
長年、マイケル氏を支えてきた敦子夫人を囲み、「マイケル・ウィンター氏を偲ぶ会」を開催いたします。

○日時:10月31日(木)17時~20時
○場所:日本財団ビル2階会議室1~4
〒107-8404 東京都港区赤坂1丁目2番2号日本財団ビル
○プログラム:
第一部 17時~18時「弔辞・献花」
第二部 18時20分~20時「偲ぶ会」(立食形式)
○参加費:
第一部 参加費 1000円(介助者無料)
第二部 参加費 6000円(介助者無料)
○当日の服装、情報保障など
・当日は平服にてお越しください。
・当日は敦子夫人はじめご遺族の方もお見えになる予定ですが、ご厚志等はお控え下さい。
・手話通訳とノートテイクあり。
・介助者を同行される場合は、その旨を事前にお知らせください。

◇参加申込方法:
参加希望、メッセージを下さる方は、10月20日(日)までに下記記載の上、 メールかFAXで「偲ぶ会」にご連絡ください。
件名:マイケル・ウィンター氏を偲ぶ会 [出席]または[欠席]
内容:参加について:第一部のみ参加、第二部のみ参加、第一部と第二部参加、お名前(フリガナ):、ご所属:、連絡先(電話、メールアドレス等):、マイケルへのメッセージ、偲ぶ会へのご要望等(特に欠席の場合):
◇申込先、お問合せ先:「マイケル・ウィンター氏を偲ぶ会」実行委員会
メール michaeljimukyoku@gmail.com、ファックス 03-3914-1618(八代英太事務所)

◇主催:「マイケル・ウィンター氏を偲ぶ会」実行委員会(実行委員長:八代英太)
◇共催:DPI日本会議、全国自立生活センター協議会、日本障害者リハビリテーション協会、ダスキン愛の輪基金

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10月6日(日)オープン・ダイアログ上映会

フィンランドの西ラップランドでは、精神病の初期の段階にある人たちに対して、医療機関のスタッフが訪問し、投薬を極力避け、「対話」をおこなう実践「オープン・ダイアログ」がおこなわれています。
調査の結果、大半の人たちが再発せず、薬を飲むことなく、回復していることが明らかにされました。ダニエル・マックラ―監督による「オープン・ダイアログ」のドキュメンタリー映画の上映会です。

○日時:10月6日(日)13時半~17時
○場所:中野区勤労福祉会館(JR中野駅南口下車徒歩4分)
〒164-0001 東京都中野区中野二丁目13番14号
○資料代:1000円、障害者500円(障害者割引は自己申告、手帳の無い障害者も割引)
○申込み:不要
○プログラム:
・フィンランドのオープンダイアログのドキュメント映画上映(74分、日本語字幕つき)
・松田博幸さんのお話
・集会後同じ会場で19時まで懇親会を持ちます。

◇お問い合わせ:
 電話 080-1036-3685又はメール nrk38816@nifty.comまでご連絡下さい。
◇主催:権利主張センター中野
◇共催:全国「精神病」者集団

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10月10日(木)国連総会報告会「ポストMDGsに関する国際動向から見るNGOの役割」

貧困削減や女性・子供の社会参加をめざし、世界的な取り組みとして定められたミレニアム開発目標は、2015年に終了するため、現在、ポスト2015年の国際開発の枠組みにおいて、どのようなことを重視すべきなのかという議論が進んでいます。
そのような中、9月23日、国連「障害と開発に関するハイレベル会合」が第68回国連総会に合わせて、ニューヨークの国連本部で開催されました。ここで、これまでの国際開発枠組みの中では重視されてこなかった障害者の問題を、どのように今後の開発戦略に組み込んでいくのかが議論されました。
各国政府団に加え、多くの障害当事者団体や国際開発機関の代表が参集し、DPI日本会議事務局からも2名が参加しました。
このたび、以下の「ポストMDGsに関する国際動向から見るNGOの役割」という外務省主催のセミナーの中で、田丸敬一朗(DPI日本会議事務局員)がこのハイレベル会合の報告を兼ねて、DPIが上記の課題にどのように取り組んできたのかを報告します。

○日時:10月10日(木)18時~20時(開場17時45分)
○場所:早稲田奉仕園内 キリスト教会館6AB
〒169-8616 東京都新宿区西早稲田2-3-1 
 
○対象:国際協力活動に従事するNGO関係者、NGOを支援する公的・民間ドナー関係者、NGOに関心をもつ市民
○定員:30名(要申込、定員になり次第締切り)
○参加費:無料
○申込み:ウェブ用申込みフォームに必要事項を記載してお送り下さい。

○プログラム
【第1部:報告(30分)】
・国連総会およびサイドイベント、NGO会議の報告
・ポストMDGs策定プロセス全体の解説
報告:堀内 葵(国際協力NGOセンター)、稲場 雅紀(動く→動かす)
【第2部:パネルディスカッション(90分)】
テーマ:(1)ポストMDGsとSDGsのそれぞれの最新課題、(2)日本の国際協力NGOがポストMDGs策定議論に関わる意義と役割
パネリスト:小野田 真二(「環境・持続社会」研究センター)、田丸 敬一朗(DPI日本会議)、吉村 美紀(セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン)、稲場 雅紀(動く→動かす)
ファシリテーター:大橋 正明(国際協力NGOセンター)

◇主催:外務省
◇実施団体:(特活)国際協力NGOセンター
◇問い合わせ先:(特活)国際協力NGOセンター(担当:堀内)
東京都新宿区西早稲田2-3-18アバコビル5F
電話 03-5292-2911、メール advocacy@janic.org
 

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10月20日(日)障害者差別解消法ってなんだろう~この法律で何が変わるの?~

長い間待ち望んでいた、障害者の差別を禁止する法案「障害者差別解消法」が2013 年 6 月 19 日に成立しました。「差別」とは何か、この法律ができることによって地域社会や障害者の生活の何が変わるのか、この法律の制定に大いに尽力された内閣府障害者制度改革担当室室長の東俊裕氏にお話していただきます。
障害者が置かれている現状を知ってもらい、差別されることなく誰もが暮らせる地域とは何か、一緒に考えるきっかけにしたいと思います。ぜひ、多くの方のご参加をお待ちしております。

○日時:10月20日(日)13時半(受付開始)、14時~16時講演
日野市多摩平2丁目9番地
○定員:50名
○参加費:無料
○参加、情報保障について:
・ファックス、メールでお申し込みの方は、件名に「差別解消法講演会申し込み」とご記入ください
・講演会当日は手話通訳、要約筆記を準備しています
・点字資料など情報保障が必要な方はお早めにご連絡ください

◇申込・問合先:締め切り10月10日(木)
自立生活センター・日野(担当:秋山・大川)
電話 042-594-7401、ファックス 042-594-7402、メール cilhino@view.ocn.ne.jp

◇主催:自立生活センター・日野
◇後援:日野市、日野市教育委員会

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